もっ~と!大人のジャーマン

吹き矢3級の戯言雑記 (リンクは御自由にどうぞ)

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情けないほどに 愛してる やり場のない情熱だけ残った



 nice boat.(挨拶)
TVA『SchoolDays』第12話。僕たちは伝説の証人に……。
祭り(1話~11話)だ、祭り(放送中止~nice boat.商法)だ、血祭り(12話)だ!この美事なコンボには、既存のなにものも太刀打ちできない。まさに既知の外の出来事。
僕たちが望む全てを、予想の斜め上を遥かに超越して突き抜けやがッタ!現実の事件とか関係なくこんなの放送できねぇーよ!つーか、出来ると思ってた方がどうかしてる。。。

世界の妊娠が発覚して誰からも相手にされなくなった誠。世界はお腹の中の子供を盾に誠を縛り付けようとする。まさにセカイからはじき飛ばされた状態の誠の前に現れる言葉。誰もが相手にしてくれない状態で、言葉だけは誠を信じて全てを許す。そんな言葉のどんなことがあっても誠を信じて許す、その慈愛の狂気の前に揺れ動き再びよりを戻す誠。つまりコイツは自分に都合の良い女が欲しかっただけなんだ。(まあ、言葉にとってはずーっと誠は彼氏だったのだから、よりを戻すもなにもないんだけど。美事な静のヤンデレ。)
誠の自宅で鉢合わせた世界と言葉の二人。言葉が誠の傍に居ることにブチキレる世界に対して、静かに言い返す言葉様がテラ怖い。ウィークポイントである刹那が誠のことを好きだった事実を静かに叩きつけられた世界は顔面蒼白。挙げ句、トドメに"わたし、こう見えても寛容ですから、それぐらい(浮気)は許します"と、世界の前で誠とディープキス。世界絶叫。
言葉に心の一番柔らかい場所を斬られた世界は、自分の罪と向き合う。元々、誠を好きだったのは刹那で、刹那のために色々と誠のことを調べてるウチに自分も好きになってしまった。そんなとき席替え(それも刹那と変わってもらった)で、誠の隣の席になり、誠が言葉のことを好きって事を知る。いいヤツを気どるために、少しでもいい印象を誠に持ってもらうために、言葉と誠の仲を取り持つことに……そうやって揺さぶりをかけつつ、結局は誠を自分のところに引き寄せたのだから、どれだけ世界が最悪だよ。そして誠は最低なんだよ。
そしてダメ押しの追撃に世界の携帯に届く誠からのメール。要約すりゃ"言葉がいいお医者さんを紹介してくれるから、子供を堕ろせ"なんだけど、言ってることも鬼畜すぎるが、こんな内容をメールで送りつける行為は外道の所業。
絶望の世界。蜜月を謳歌する誠と言葉。その対比がエグい。
そして病院での検査結果の名目で誠の家にきた世界。お茶を沸かすねと台所に引っ込んだ後に誠の携帯に届く世界のメール。"ごめん"の文字の後のブランクをスクロールさせていくと最後に"さよなら"の文字が……。振り向いた誠の目の前には包丁を持って突進してくる世界の姿が……。叫びながら包丁で誠をメチャ刺しする世界。誠絶命。凄惨で悲劇的なシーンなんだけど、誠と世界だけに同情の余地がない。いままで温存してたPC版のED曲いとうかなこの『悲しみの向こうへ』が神懸かった演出。
そして誠の家に手料理を作りにきた言葉は、そこで誠の変わり果てた姿を見つける。再び覚醒。

世界の携帯に届く誠からのメール。屋上で待ってるのひと言。
屋上のベンチの上にポツンと置いてあるボストンバッグに世界が近づいたところで、言葉様登場。"病院行きましたか?"と、尋ねる言葉様に対して、"あんたの紹介した病院なんていかないわよ"と叫ぶ世界。世界が病院に行けないのは、妊娠なんかしてないから。誠の気を引きたいだけだからと静かに糾弾する言葉。なにより誠くんの彼女は私ですから、西園寺さんは子供なんて産めるはずありませんよと、言い放つ言葉様はもう別次元に逝ってしまわれてる。
それじゃあ、誠君に聞いてみましょうか?と世界に問い掛ける言葉様。ボストンバックを開けた世界は、誠の生首と御対面w
ほんとに赤ちゃんが居るかどうか確かめてみましょうと、伝家の宝刀レザーソーを抜刀する言葉様。迎撃に包丁を出そうとする世界だが、居合いの達人言葉様の神速に敵うわけもなく、アッサリ、バッサリ、頸動脈をチョンパ。(美事な動のヤンデレ)
しかる後に世界の胎を切り開く。血まみれの姿で呟く言葉様。"やっぱり嘘だったんじゃないですか。中に誰もいませんよ"。子宮からのアングルがテラ狂ってる。
そして誠の生首を抱いた言葉様は"やっと二人きりですね"と、Nice boat.で此処ではない何処かへ出航。ED曲はゲーム版OPの『Still I Love You ~みつめるよりは幸せ~』。歌詞の"Paper Heart あの頃には戻れないから…"が、まったくもってそのとおり手遅れ。
エピローグは1年後(加藤妹が入学してるから)、三人が居なくなっても変わらずに続いていく学園の生活。誠のナレーションは見つめてるだけで幸せだった気持ちを忘れてしまった悔恨からのレクイエム。

総括すれば、誉められたアニメじゃない。絶対に。(内容は不謹慎極まりないし)
しかし、原作ファンにとっては、原作を良い意味でも悪い意味でも超越した神作品であることは間違いないんだ。兎にも角にもこんな問題作は、今後10年は顕れないんじゃないだろうかと思わせる妙な負のオーラを纏った作品でした。(まあ、こんなんがポンポンと量産されても困るんだがw)
ほんとに個人的には良い嫌死(いやし)系アニメでした。DVDで完璧版になることに期待。

        _
        ノ |_   ll__l---||_       Nice boat.
      rj「l__`ー'  ヽlーj  L---┐
      |―┴┴―`ーrュ-‐< ̄.ィj .__jl
      |[][][][][][] i """ _..,,rr=''´ l
      l ̄ ̄ ̄ ̄/7-‐'´     /
   f  jL-、 _-‐'      -‐´~~
   ヽ |  ̄  _j_ -‐'~´~~
     `ー~´~~~~
                             _
                            '´   `ヽ
                   {l^^^^^l|l=とi    ))リ
                     ̄ ̄ ̄ .  l   il|ノ ____  事象地平の彼方へ
                         ノノ リノ(つ=l|l,、,、,、,、l}     逝ってきます~
                         '( ( ( (l_|
                           `ー'ヽ_)' ツーッ
                             , '
                           (
                            ヾ
                              ヽ
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●最近の戦利品
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[ 2007/09/28 13:08 ] アニメ | TB(0) | CM(3)

きっと夢は梅雨の晴れ間の輝きの中にある



 地味にいまさら『すばらしきこのせかい』をクリア!(挨拶)
まあ、スクエニなんでさほどゲームシステムについては心配してなかったんですけど、操作が忙しい(戦闘がボタン操作とタッチペン同時)ってのを除けば、極めて良好。
つーか、このゲームの購入動機はパッケージとタイトルから匂うように漂ってくる厨っぽさとオサレさなので、さほどシステムは気にしないと言うか、どうでもいいw
そーいった意味では主人公のひとりネクの言動はすばらしく厨臭い。もう完璧に中二病。こんな奴が近くにいたら速攻殴るね。つーか殴りてぇー!
こんな感じに厨臭さを堪能するためのゲームだったはずだったのですが、ひとつ嬉しい誤算がヒロインのひとりであるシキの存在。かつてFFⅧのヒロインであるリノアに思い入れを入れ過ぎて、自ら『リノア語録』なる怪文書を作って、シナリオ担当の野島氏に渡したという野村哲也氏のリノア好き好き好きーは有名なエピソードですが、ある意味その再来のような気がします。つーか絶対に野村氏はシキが好きだと思う。あきらかに注がれている愛情のレベルが違うもん。勝手な想像ですが野村氏の机の引き出しには『シキ語録』とか入ってるに違いあるまい。キャラデザの絵にもシキが驚いたポーズの足の跳ね上がりの角度は45°とか、書いてるに違いあるまい。いや、ほんとに勝手な想像ですけどね。作り手側に愛情を注がれすぎて、頭のかわいそうな子にしか見えないシキはFFⅧリノア以来、作り手サイドのキモ可愛らしさが堪能できます。(あくまでもシキが可愛いんじゃなくて、なんでもかんでも好物を詰め込んで変な物にしてしまったスタッフのやっちゃた感が可愛いんだ)。

そんなわけで、DSソフト『すばらしきこのせかい』はスクエアエニックスから大絶賛発売中ですよ!オススメですよ~!(書いてることから判断し難いだろうけど、マジで言ってるYO!)


HERMIT 『世界でいちばんNGな恋』 キャスト公開!
 メインヒロインに夏野こおりキタコレ!
他のヒロインも"一色ヒカル" "風音" "芝原のぞみ"と鉄板陣営。
今年はまだ一度も丸戸分を摂取してないので、キャスト公開と共に抑止されていた飢餓感がMAX状態。発売予定日の11月22日まで正気を保って待っていられるか不安(元々、正気じゃないんで大丈夫)。


nice boat商法とは - はてなダイアリー
 叔母風呂のスクイズ12話試写会騒動については、一応の鎮火をみたので、今更語ることはないのだけど、一度定着したイメージはこのように面白可笑しく言語化されて、末永く残ってしまう例。
結局、ゲームにもアニメにも誹謗される要素もないんだけど、叔母風呂経営陣の浅はかな考えが飛び火してしまったね。ネットがこれだけ普及して仮想社会を構築してる現在で商売するには、あまりにもお粗末な経営戦略としかいいようがない。企業イメージと小銭稼ぐのとどちらが大切かを天秤にかければ自ずと答えがでるだろうに。どの業界でも、信用を得るのには時間がかかるが失うのは一瞬のはずなんだけど、エロゲ業界はそこら辺がゆるいと言いますか、そこに今までおんぶに抱っこでゆるく生きてきた叔母風呂らしい事件だったと思います。
挙げ句、AT-Xで放送ってオチまでついて……まったく叔母風呂らしいw


●最近の戦利品
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・なのはさん:DVD化で意外に作画は直ってるけど、8話のティアナ、フルボッコの回はむしろ作画が低迷してた放送版の方が怖かった印象を受けたw

・グレンラガン:兄貴祭り。このひと言につきる。

・スクイズ:どうせDVD買うから、試写会なんて関係ないんだけど、みんなと一緒に騒ぎたかったんだよw


[ 2007/09/27 12:06 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

嗚呼 例え引き裂かれたとしても 星が導いてまたいつか巡り合う



 TVA『SchoolDays』最終回の放送中止に絶望してやる気ナッシング!(挨拶)
そんわけで一週間空いたのは、誠が死ぬシーンを見れなかった失意からです。ウソです。(どっちだw)
まあ、仕事が忙しかったのと、マビノギに大型アップがあったので、空いてる時間はずっーーと、マビ漬けでした。(それこそ喰うことも忘れて)


●最近の戦利品
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・[感想][アニメ]魔法少女リリカルなのはStrikerS 26話 約束の空へ
 
ついに最終回。
Aパートはスカリエッティ一味を倒したものの、箱船に閉じこめられた、なのはさん達の救出劇。ティアナの操るバイクの後ろに跨るスバル。一話のBランク昇級試験と同じ構図(一話ではスバルがティアナを背負って走ってたわけですけど)。"きっと助けて戻れるわ、私とあんたの二人でなら。"ティアの台詞がいいバディすぎて泣ける。やっぱりこの二人はいコンビだな。惜しむらくはもっと二人での作戦行動を見たかった。

ゼストという相棒であり保護者を失ったアギト。ゼストに騎士らしい最期をくれた相手。ゼストを殺した仇。自らが待ち望んでいた適合するマスター。そしてなによりゼストの遺言。その胸中は複雑だろうけど、前に進むと決めたアギトはゼストの遺言通りシグナムについて行くことを決める。そしてこの忌まわしい事件に終止符を打つためにユニゾンする二人。その圧倒的な火力でドローンを一掃。

スカリエッティのアジト崩壊をなんとかくい止めたフェイトたん。くい止めた油断から崩落にまきこまれる寸前、フェイトたんを助けたのはキャロのブーストで加速したエリオ。フェイトたんをお姫様だっこするエリオはマジ役得。(なのはさーん、ここに壁抜きSBLをぶちかましてやってください)

あとは、わりかしアッサリとなのはさん達と合流したスバル達が脱出。その後到着したクロノ艦隊一斉射撃で箱船はアッサリ破壊。(聖王ってユニットがない状態では、それほど攻撃力も防御力もないってことかな?)

Bパートはエピローグ。
一年間の試験運用を終え、解散する六課。これだけ成果を上げたのだから存続してもいいだろうにと思うのだけど、ケジメはケジメ。なのはさん達の故郷の花である桜の下で、卒業式をかねた隊長陣リミットなし全力全壊モードvs.フォワード新人組による最後の模擬戦。そんな話しを聴いてなかったらしくオロオロするフェイトたんがマジでカワユス!(そのわりにいきなりザンバーモード。この女ノリノリであるw)
なのはさんの"大丈夫みんな強いから"って台詞は一年間みっちりスバル達を鍛えた自負と、その厳しい訓練についてきたスバル達への信頼からなんだろうけど、なのはさん……あなたのその計算には自分の超越した戦闘力のことが抜け落ちてるよw
EDは六課メンバーのその後。ある者は古巣に戻り。ある者は自分の夢に向かって邁進する。かつて六課で過ごした日々、学んだ事を胸に抱いて新しい日々を生きていく。こうして広がっていく夢と想いの先、昨日よりも今日、今日よりも明日。よりよい未来が開けていく。なのはシリーズらしい希望のあるEDだと思う。

総括して、信者補正もあるからなんだかんだ楽しく観てたんだけど、一期・二期に比べてパワーダウンしたって言われたら否定はしませんね。いつもの倍の2クールの枠も増やしすぎたキャラクターの前には少なすぎた感もあるし、新人4人にしてもなのはさん達のキャラの完成度と積み重ねてきたものによる存在感の前に希薄なイメージ(ドラゴンボールで悟飯が主人公になるのかと思えば、やっぱり悟空だったみたいな!)。ドラゴンボールといえば、3期はGTに似てるかもねw
正直、3期の終わりでやっとこれからって気がしないでもない。ほんとのところここから先の彼女達の活躍をみたいと思う気持ちが大きい。これで終わりかもしれないけど、出来ることならもう1シーズン、もしくは劇場版、OVAかでもう少し6課メンバーの活躍を見たいと思う。こんなことを望む自分は、ほんとにこのシリーズが好きなんだなとしみじみと思った。しばらくは、まだ見ぬ次回作を幻視していたいと思います。


[ 2007/09/24 17:28 ] アニメ | TB(0) | CM(4)

吐息が弾む 胸がさわぐ 伸ばす 触れる 繋ぐ 君を包む



 初音ミクの人気っぷりに嫉妬(挨拶)
つーか、藤田 咲よりあきらかに人気だろッ!って現状にもらい泣きしそうだw


・[感想][アニメ]魔法少女リリカルなのはStrikerS 25話 ファイナル・リミット
 
事実上、最終決戦。
重傷状態のまま出番の無かったヴィータの無事も確認。グラーフアイゼンが粉々に砕けるほどの全力を出しても破壊できない動力炉を前に力尽きるヴィータ。力尽きて墜ちていくヴィータを駆けつけたはやてが抱きしめる。その瞬間、砕けはじめる動力炉。鉄槌の騎士ヴィータとグラーフアイゼンの全力が実を結んだ瞬間。ここまできて、はやてが破壊したとかじゃヴィータが報われなさすぎるので、ほんとによかった。
持ちうる力を全て出して、ゆりかごの動力炉を破壊したヴィータは間違いなく今期のMVP。

ゼストvs.シグナム。
知らぬ間に道を間違ってしまった男の武人としての責任の取り方。全てを精算するために斬られるしか道がなかったのか……もうその胸中は誰にもわからない。ただ、彼の"お前達は道を間違えるな"は先達として遺せる最後の言葉。六課の人間が道を違えずに、いつか今よりよりよい世界を創れたときにこそ昇華される願い。それはそうと、ポニーをおろしたシグナムがテラカワイイので、いっそ4期はこのままで……(4期なさそうだけど)

魔王vs.聖王。
ブラスター2のフィンファンネル攻撃も聖王ヴィヴィオの学習能力の元、決め手にはならず。しかし、なのはさんの狙いは探査魔法でクアットロの居場所をサーチすること。鬼ごっこの時間は終わりだと、居場所の見つかってしまったクアットロさんのなんと無惨ななとよw
ゆりかごの最深部まで来れる人間など居ないと嘯く、クアットロさんに対して、ブラスター3のカートリッジ5連発壁抜きディバインバスターであっさり熱菌消毒。(ディバインを撃つ瞬間の、なのはさん震脚にビビるクアットロに萌えた。ざまぁw)
クアットロが倒れ、動力炉も止まり、記憶を取り戻したヴィヴィオ。しかし、その暴走は止まらず戦闘は続行。ヴィヴィオの助けての声に、なのは魔魔入魂のブラスター3 S.L.B.炸裂。純粋魔力ダメージでヴィヴィをに埋め込まれたレリックを破壊。好きな娘にはスターライトブレイカーをぶちかます。これが魔王の愛情表現w
レリックが破壊され幼女の姿に戻ったヴィヴィオに駆け寄ろうとするなのは魔魔に「こないで」と制止するヴィヴィオ。以前は転んでも一人で立ち上がれなかったヴィヴィオだけど、強くなると約束した今は自分の足で立ち上がることが出来ることをなのは魔魔に見てもらう。いじらしくていい娘じゃないか……立ち上がったヴィヴィオをみて、たまらずに駆け寄って抱きしめるなのは魔魔。結局、なのは魔魔もフェイトママのことを言えないぐらい甘甘ですよ。いい親子だな。

戦闘力は失ったものの、以前としてはゆりかごは健在。次回はついに最終回。六課メンバーによる救出と脱出&エピローグ。ここに来てなんだけど、結局新人の空気具合が残念でならないなぁ……(新人メンバーが、もう少し成長してからの話が見たいなァ……可能性は低そうだけど4期に期待。)


[ 2007/09/17 18:19 ] アニメ | TB(0) | CM(0)

言葉にならない想いの叫びはどこへゆけばいいの?



 俺たちはいま歴史の証人なのかもしれない(挨拶)
いや、安部政権崩壊のこととかじゃなくて、TVA『SchoolDays』第11話のことな!w
誠に裏切られたことと、親友の刹那が何も言わずにフランスに行ってしまったショックから、ひきこもる世界。世界と言う抑止力が弱まった誠の暴走は止まることを知らず外道三昧。世界を心配して誠をけしかけに来た光も逆に誠の毒牙にかかりセフレ関係に。誠の携帯電話のメモリーを見る限り、世界がふさぎ込んでる間にクラス女子の大半と関係を持ったと思われる。ここまでがアバンタイトルまでの出来事……その鬼スピードな急展開に誠のチ●コが乾く暇すらない。(ほんと誰か去勢した方がいいよ、このやりチン野郎)

導入が終わった後も止まるところ知らない誠の行動。光とは学校であろうとやりまくる。光の「やっぱアンタ最低だね」って台詞にも「なにもかも面倒なんだよ」と答える始末。光に対しても"お前がいうなよっ"と、返したいところだけど、輪を掛けて誠が非道い。誠にとっては恋愛感情やら人間関係などは煩わしいだけで、股を素直に開く女の子だけしか興味がないってことなのな!
さらに乙女の友人の三人娘とは4P状態でウハウハ。まさにハーレム状態みんなの誠様々である。そして壊れてしまった言葉は、誠を求めて繋がらない携帯電話に話しかける毎日。どこを切っても、全てが等しく狂ってるよ。このアニメw

しかし、世の中罰せられなければならない人間は罰せられるべき。世界の妊娠発覚から転げ落ちるように転落劇が始まる。ざまぁw
しかし、そこは最低男の誉れも高い誠さん。悩んだ据えに相談しに来た世界に対して「どうにかならないかなぁ…」などの最低台詞の吐いた挙げ句に逆ギレ。その騒動をみた誠と関係を持っていた女の子達も誠から離れていく。妄信的に誠を好きだった乙女にすら愛想をつかされる誠の姿はまさに自業自得。
世界の妊娠という現実から目を背けるように、その事実を一時でも忘れさせてくれる(寝てくれる)女の子を求めて電話かけまくるものの、愛想をつかしきった女の子達は電話に出てくれない。一人、街を彷徨う誠の姿は、まさにざまぁw
世界はなんだかんだ自分の中に誠との子供がいることにご満悦。これで誠をつなぎ止めれるとでも思っているのだろう。
一方、街を彷徨う誠は言葉と再会。世の中の全てから相手にされなくなっても、誠だけを信じて待っていた言葉の姿に心を打たれた誠は、言葉を抱きしめながら謝罪する。これはアレか?このまま言葉と関係が戻り、世界と言葉の両方が恋人になる『二人の恋人』ルートか?もしそうなら視聴者が憤死するぜ!世界妊娠っていう、原作で誠が唯一SATSUGAIされるグッドED『我が子へ』のフラグも踏んでるからサクっとザクっと殺っちゃおうよ。
とりあえず最終回は、世界と言葉でノコvs.包丁のアホ毛バトルを再現するべきだと思う。誠を交えてw


●最近の戦利品
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・神様の悪魔が少年:中村九郎新刊。とりあえずラノベ三大奇書を挙げろいわれたら、筆者の『ロクメンダイス』が筆頭に挙がるわけですが、残りの二つも筆者の作品を挙げとけば間違いないわけですが、今作は比較的マトモ。つーても、あくまで他の中村九郎作品と比較してのことですけど。(だいたにして、神様(の)悪魔(が)少年って時点でなにかがおかしいw)


[ 2007/09/13 12:26 ] アニメ | TB(0) | CM(2)

僕は力はいらないよ たった一人を救えるなら 百年の時をループしても 君を迎えにゆく



 死亡フラグを量産してバタバタ退場していく大グレン団のメンバーに泣いた!(挨拶)
グレンラガン二十四話。主人公を徹底温存の"俺たちが時間を稼ぐから、その間に…"な感じで、バタバタ退場していく仲間達は熱いんだけど、その無駄死にチックな展開はもう少しどうにかならなかったもんかと?超銀河ダイグレンも変形できないままピンチなので、まだ展開の規模はトップをねらえ!の域だなと思う次第。ケン・イシカワ世界を模倣するなら、もっと派手でデカくてもいいぜ!まあ、展開が異常な速度のグレンラガンだから、あと三話も残っていたら宇宙の一つや二つは壊滅出来ると信じてる。(この展開の速さをStrikerSの分けてあげたい)

ちなみに最終回に向けてケン・イシカワ先生テンプレート以外を当てはめるなら、なにがいいだろうと考えていた時、天啓のようにニトロ+ロワイヤルの石馬戒厳EDを見たせいで、もう頭の中がそれで固定されてしまった。以下テンプレを適用すると……

それはグレンラガンだ。
無限/無量/無窮の宇宙の彼方より来た、無限/無尽/無垢のグレンラガンだ。
世界の総てを埋め尽くす、グレンラガンの大軍勢だ。
それは螺旋力が織り成す綾模様。
無限の数のグレンラガンたちが紡ぐ物語の名は――
天元を穿つ永遠の螺旋(グレンラガン=アートレータ・アエテルヌム)

うん、違和感ないな!w
コレの元ネタもゲッター・サーガを意識してるので、違和感ないのは当たり前なんだけどね。



・[感想][アニメ]魔法少女リリカルなのはStrikerS 24話 雷光
 制作サイドは大真面目なんだろうけど、色々と笑える回でした。
若い頃のレジアス中将がリーゼントだとか、剣の腹でスカリエッティを強打するフェイトたんとか、どうみても好色王ウィツァルネミテアなハクテンオーvs.ヴォルテール。そして肝心なところで微妙な作画崩壊。。。別に作画厨ってわけじゃないけど、もう少しどうにかならんかったモンかね?(A'sも微妙だった時はあったけど、StrikerSは遥かに凌駕してる)

レジアス中将とゼストの過去。自らが理想とする平和を維持するには、組織の中で力を握ることが必要。その目的のために力を求め続け、いつしか手段と目的が入れ替わってしまったのがレジアス中将の最大の悲劇。自らが提唱して、スカリエッティに創らせた戦闘機人が、友人であるゼストとその部下達(スバルの母、ルーテシアの母)を壊滅させてしまった結果として、友人を犠牲にしてまで手にした力を手放す事も止まることもできなくなってしまったんだろうから、ほんと悲劇としかいいようがない。
そんなレジアス中将もゼーレ評議会メンバーを殺した後に、行方をくらませていたナンバーズⅡによってあっさり殺される。自らが提唱した戦闘機人に殺されるのだから、ほんとに悲劇だらけのアニメだな。そしてⅡもレジアスが殺されてキレたゼストにあっさり殺される。ほんと、ここに来てナンバーズは嘘らしいぐらい弱体化したな。
あと、秘書のオーリスが中将の娘だった事実が判明したけど、この期に及んで、いまさらどうでもいいw

ライトニング新人2人vs.ルーテシア。
めっさあっさりとルーテシアの無力化に成功。あまりのドラマの無さに泣けてくる。
引き続き暴走したルーテシアの召喚獣(虫?)の制圧戦に切り替わるものの、ほんとにドラマがないので薄っぺらい印象をうける。あと、どうでもいい事ですけど、かねてからガリュウが何かに似てると思ったら、ジェネレイターガウルに似てるんだ。ほんとにどうでもいいことですね。

そして、フェイトたんvsスカリエッティ+ナンバーズ2名。
あいかわらず言葉責めでフェイトたんのトラウマを突いてくるスカリエッティはマジエロい。触手ローププレイも好きだからガチエロい。なおかつ自分を殺してもナンバーズの腹の中には自分のクローンが仕込んであり、12人総てのナンバーズを制圧しないと復活すると宣うスカリエッティはむちゃくちゃ、いや、くちゃくちゃエロい。どうやって仕込んだのか具体的に教えて欲しいぞ!このシスプリ主人公めッ!
そんなエロスな権化スカリエッティの「私と君の本質は同じ」って台詞に心を折られそうになるフェイトたんを励ます、エリオとキャロ。本来なら親から巣立ちのいいエピソードなんだけど、積み重ねてきたドラマが足りないんだよなァ……(これはStrikerSシリーズ全体にいえることだけど)。まあ、二人の励ましにより、自分を取り戻したフェイトたんは新モードのライオットとファイナルリミットの双魚の理真ソニックモードでナンバーズ2人を圧倒。スカリエッティを剣の腹でぶっ飛ばす。テラホームラン。あくまで犯罪者としてスカリエッティを逮捕するって、フェイトたんの気持ちはよく解るんだけど、あまりにもシーンが面白可笑しすぎて噴いた。

そして、時を同じくスカリエッティの計画も虚しく、ナンバーズⅠはアクオスに拘束。Ⅵはシャハがぶちのめし、残りはⅣのみ。20話以上引っ張って、退場は2週。テラハヤス…w
結局、颯爽と眼鏡を外してオサレになったⅣ(クアットロ)がラスボス。必要以上に悪役として描かれてたから薄々予想はしてたけど、とっとと消えて欲しいキャラNo.1だっただけに、最後まで残りやがってムカつきもひとしおである。

全体的に作画が低い事やドラマ不足で薄っぺらい印象の回でしたが、強いて敢闘賞を挙げるなら、スカリエッティを逮捕したフェイトたんじゃなくて、ティアに襲いかかろうとしたディードを颯爽と狙撃して自らのトラウマ克服したヴァイス陸曹だな!そこだけ妙に作画もいいしw
次回はなのはvs.ヴィヴィオ。実質26話はエピローグだろうから、次回が最終決戦だろうね。手負いの魔王の本気。ファイナル・リミット炸裂でヴィヴィオとⅣの命もカウントダウンだ。(あと、2週ほど出番が無かったヴィータの生死を占う意味でも重要な回w)

[ 2007/09/10 09:39 ] アニメ | TB(0) | CM(2)

首すじ つたわり落ちた 冷たい汗のしずくが いつしか その思考を溶かす



 核の冬がきて、ずっと冬だったらいいのに……(挨拶)
荒んでます、仕事が忙しくて心が荒んでます。ヱヴァを観に行ったり、積んでるエロゲをプレイしたり、積んでるラノベ読んだりしたいけどムリポ……orz


ライアーソフト第21弾 『赫炎のインガノック -What a beantiful people-』 公式ページ公開。 
 なんだかんだメーカー買いしてるライアー作品だけど、今回はガチでそそられた。まだ全然情報が公開されてない状態だけど、第一印象でそそられた。
絵師がForestの大石竜子。シナリオが蒼天のセレナリアの桜井光。スタッフ的に現在のライアーの最高メンバーだと思う。


CUFFS 『Garden』 サンプルCG,壁紙追加。
 なにはともあれ、おしっこ!
トノイケ作品は、お漏らしがなきゃはじまらない。むしろ、もっとじゃんゃん漏らすように。


HERMIT 『世界でいちばんNGな恋』 新キャラクター紹介追加!
 開発日記も更新。

>『男女七人夏物語』を書いてるつもりが、いつの間にか 『男女七人秋物語』になっていた。
間違いなく今回も、年齢制限30禁であることを確信したw


●最近の戦利品
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[ 2007/09/08 23:37 ] 雑記 | TB(0) | CM(2)

あなただけをあなただけを求めては生きている 記憶の海の底にひとり溺れたまま


 どんだけ忙しくても『SchoolDays』の視聴だけは逃さないぜ!(挨拶)
もうさ、いいから……みんな死んじゃえば?ふと、こんな思いが口から漏れてしまうこの作品は一体なんなんだ?大概、最悪だったPC版を超えてるTVA版に脅威を感じざる得ない。それとこの作品を公共の電波で流そうと思ったスタッフに賞賛w
グレンラガンがアッパースパイラルなら、スクイズはダウンスパイラルだな。どっちも掘るし!(最低なコメント)

なにが最低って誠に裏切られ傷心の言葉は敬介に身体を許し(半レイプ状態)、乙女は誠とセックスフレンド状態。刹那は世界の為に言葉と乙女と縁を切ってと誠に詰め寄るが、世界の為と理由をつけながら、自分の恋心から誠に抱かれる(転校前に最後の想い出?)。バスケ部伝統休憩室の隠し撮りビデオ上映会で、甘露寺と先輩のセクロスが上映、泣き崩れる甘露寺。同じく上映された、乙女と誠のセクロスビデオを目の当たりにして、怒る世界。刹那の策略により、誠に完全に振られてしまった言葉は完全に壊れてしまう。台所で光る包丁にワクテカが止まらない。
そして誠を探して彷徨う言葉と世界の二人が伝説の歩道橋にて鉢合わせるシーンでスタッフロール(この日 生まれ出でた 怪物は二匹  いや三………)。

しかし、今回一番狂ってると思ったのは、これだけ殺る気満々な展開なのに、次回予告タイトルが原作ハーレムEDの『みんなの誠』って事だ。展開次第では鮮血EDなんかよりも、よっぽどの悲劇になるやもしれぬ!ちなみに自分はスクイズのトゥルーEDを、唯一誠が殺される『我が子へ』だと真剣に思ってる人種です(世の中には絶対に罰せられないといけない人間っているんだぜw)。
これだけ原作のバッドエンドフラグを網羅して、なおかつ昇華しようとするTVA版は確実にTVA史の伝説に残るね。いや、正直負の遺産として埋もれたままにした方がいい類の伝説ですけどw

[ 2007/09/04 13:04 ] アニメ | TB(0) | CM(2)

鳴りやまない鼓動がいつも いたずらに心に種をまく その種が希望の花を咲かすかもしれない だからこうして夢を描くことが出来るんだ


 ヤバいぐらい忙しい。(挨拶)
とりあえずネカフェ店員に顔を覚えられるぐらいにはネカフェに泊まってる。寝る時間を削ってネカフェでマブラヴをプレイしてる。チキンなのでヘッドホンプレイしてるけど、明け方に大笑いして顰蹙を買っている。そしてネカフェから出勤。脳がナチュラルハイになる。エンドレス……


CUFFS 『Garden』 OPテーマ公開
 全国の尿スキートノイケダイスケスキー集まれ~!
つーわけで、今期一番期待作品『Garden』のOPが公開されたわけですが、ボーカルがDucaってことで、否応なしにみなぎってきた。発売日の10月26日がただひたすらに楽しみ。


・[感想][アニメ]魔法少女リリカルなのはStrikerS 23話 Stars Strike
 サブタイトルからもわかるとおり、ライトニングは空気。その名の通り、スターズメンバーによる反撃。まずは管理局の白い魔王なのはさんによるナンバーズⅩの撃破。同じ砲撃魔法(厳密にはⅩのは魔法じゃないみたいだけど)使い同士の勝負だけど、なのはさんを相手にするにはⅩはまだまだ役不足。ブラスターモード・リミット1解放で、あっさりなのはさんの勝利。AMF内でⅩの砲撃を上回る出力を出せる、なのはさんを化け物と称するⅩ。ようやく誰に喧嘩を売っていたのか身の程を知ったか……
Ⅹを撃退して玉座にたどり着いたなのはさんを待ち受けていたのは、Ⅳとヴィヴィオ。Ⅳの言葉により、なのはさんを敵と認識したヴィヴィオは、古代ベルカ聖王の力をもってなのはさんに襲いかかる。その際、成長しちゃうヴィヴィオたんの姿に全幼女スキー達が泣いた。
いかなる攻撃にも耐える固有スキル『聖王の鎧』を持ち、人体改造の果てに古代ベルカ最強と謳われたレリックウェポン聖王。そのクローンであるヴィヴィオ相手にブラスターモード・リミット2を解放するなのはさん。ここからが親子の鬼勝負。そして、それを高見の見物のⅣはマジ外道。

スバルvs.ギン姉。満身創痍のスバルを確実に追い詰めるギンガ。ギンガの猛攻の前に意識が飛んだスバルをオートモードで救うマッハキャリバー。「あなたが教えてくれた、私の生まれた理由、あなたの憧れる理由、嘘にしないでください」と、スバルに語りかけるマッハキャリバー。立ち直ったスバルを相棒と呼ぶマッハキャリバーに泣いた。主従ではなく共に翔る相棒となった二人はフルドライブのギア・エクセリオンを発動、A.C.Sを展開。ギンガのシールドを貫通して零距離ディバインバスターでギンガを昏倒させる。

一方、犬(ザフィーラ)はシャマル先生と合流して、ナンバーズⅦ(オットー)を無力化するという、大金星。やっぱり獣は手負いが怖いってことか……一緒に病院を出たヴァイス陸曹は、ヘリから砲撃魔法でチマチマとガジェットを撃破してましたw
そしてザフィーラ以上に大金星は、一番絶望的な戦いを強いられていたティアナ。自らが持てる力を総動員して奮戦。襲いかかる三人の動きを読み、ウェンディとディードのアゴと後頭部に魔力弾をお見舞い。戦闘機人とはいえ、脳は生身。激しく揺さ振られたら行動不能になるわな!最小の攻撃で最大の効果。これが六課という異能の中で、普通の人であるティアナが見出した戦い方。

そして、シグナム姐さんを振り切り、レジアス中将の前に立つゼスト。
ゼストが知りたいのは一つだけ、8年前に自分と仲間達を殺す命令をだしたのがレジアスかどうか?もしそうなら共に誓い合った正義とはなんだったのか?
ゼストがレジアスに見せた写真の中には、スバルとギンガの母とルーテシアの母親らしき人物が写ってることから、色々とつながってきました。(ルーテシアと共に行動していたのもその辺が関係あったのでしょう)。

全体的にみると、ナンバーズが次々にリタイアしていき、終盤であることを実感させられる回だった。ただ、あまりにも前半圧倒的だったナンバーズが簡単に沈んでいくのは違和感というか、展開が嘘っぽい。(もう少し早く、何人かがリタイアしてれば、そうでもなかったんだけど)。

次回、ライトニング小隊反撃の回。
フェイトの相手が黒幕スカリエッティなので、事件の真相関係が判明しそうな感じ。

[ 2007/09/03 14:32 ] アニメ | TB(1) | CM(0)

何もかも知らないフリ いくらうつむいても その胸に残ってる 微熱はもう溢れ出してる


 とりあえず、引きこもります。(挨拶)


09020001.jpg

もう絶対運命の名の下に、今日から俺の仕事はマブラヴなんだぜ!
あと、らき☆すた殺人事件を読んだ……なに、このひまチャき販促小説?
まあ、らき☆すた漫画自体が販促4コマな面もあるので間違っちゃいない内容ではあるわけですがw

[ 2007/09/01 21:30 ] 雑記 | TB(0) | CM(4)
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ふきにゃ

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