もっ~と!大人のジャーマン

吹き矢3級の戯言雑記 (リンクは御自由にどうぞ)

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もしも この先2人が 止まない雨で 立ちつくしたとしても 「愛してる」 伝えたいんだ

 
 とりあえず夏ノ雨の感想を上げてから、この枕の言葉を書いているのですが…(挨拶)

うpするのに読み直してみたら……全然軽くも、雑感風にサラっとでもねぇーーー!w 最初はそーでもなくても、書いてるうちにノってくる事ってあるよね?あるよね?(同意を求める前に自分をコントロールしような俺orz)。



・【感想】【エロゲ】夏ノ雨
夏ノ雨 初回限定版夏ノ雨 初回限定版
(2009/09/25)
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 いや予想以上に楽しかった。事前に物語に抱いていたイメージと実際にプレイした印象は違ったのですけど、これはこれでって感じで。全体的に普通に普通の恋物語を描いている作品であり、奇跡や超常といった、条理を不条理で押さえつける展開などは皆無。悪意をもっていえば欠点も無い代わりに地味で際立ったところもないと言えそうなプロットであるが、普通の大切さ、そのかけがえのなさを描くことに特化している作品。

 作風的に考察などは必要なく、感じたままの印象が=全てだと思う作品ですので、雑感風にサラっと。

 こんなことなら…誰かを好きになんてなるんじゃなかった。
 これは、恋の痛みを綴った物語。


 このキャッチフレーズに半分だけ血の繋がった姉弟の恋。もっとネガティヴな恋愛物語を想像をしてたのだけど、予想以上にカラっとした本当に夏の日の雨上がりのような爽やかな印象。

 理香子の場合は家族で、翠の場合は距離の近すぎる女友達、ひなこは姉のような存在の幼馴染み、美沙は教師と生徒と、各ヒロイン共にテーマとなる核の設定はあるのだけど、全てにおいて、一度火の暖かさを知ってしまったら、その火から離れては、もう寒さには耐えられない。たとえその火で火傷しようとも、その身が灼きつくされようとも。独りなら寒くても、二人でなら暖かい……だけど独りに戻ってしまったら、以前のようには耐えられない。孤独は孤独であることを自覚した瞬間に死に至る病となる。恋は人を強くもするけど、弱くもする。この切なさを描く材料として使われている。キャッチフレーズも、その心の痛みからの独白みたいなものです。傍から見てたら、ふーん、そう、ごちそうさま。と言いたくなるw

 恋の雨は…いつか晴れる


 止まない雨はない。雨はやがて上がり、曇天の空から太陽は顔を覗かせる。その時、雨に濡れた景色さえ太陽の光を受けてキラキラとした輝きを放ち、やがて日常の一風景へと融け込んでいく。

 最初に"夏ノ雨"というタイトルを見たときに、商品的にタイトルとして冠するにはイメージもインパクトも弱いかなァと思いましたが、オールクリアしたあとには、なるほど相応しいタイトルだと思える。降りしきる雨の冷たさに凍えながらも夏という青年期を越え、やがて次の季節へと大人の階段を駆けていく、夏の思い出を抱いて。やはりこの作品はそんな普通で普遍的なものの大切さを描いてる作品なんだと思います。

以下軽くキャラ別感想(ネタバレあり隔離)
 
 
 
 
 この作品のヒロインズは実に皆さん可愛らしい。その可愛らしさは属性設定を上付けしたのではなく、シナリオありきで積み上げてる、わざとらしさのない可愛らしさなのが素晴らしい。


・瀬川 理香子:半分血の繋がった姉弟

 その実、近親・血縁ってテーマよりは家族というテーマの方が重い。
奇しくも(狙ってやった)姉妹ブランドで発売日も一緒のSphereのハルカナソラが血の繋がった兄妹をテーマにしてますが、そちらほど重くはないものの、やっぱり倫理的な問題なので柔らかなところがあります。今の世の中ではどうあっても近親婚は禁忌でしかないので、法の目をかいくぐり無理矢理みたいな乱暴な解答は出しにくい。社会で過ごす以上は、社会の規律に従わなければ幸せって得難いのよね。

 そんなわけで近親問題については、お互いの気持ちが向き合ってればいいジャン! 今、胸にある愛しいと思う気持ちが一番大切でしょ? みたいなところでオチが付く。それを自分たちで選び取るまでの過程と成長が往々にしての近親モノの展開だと思う。いや幾分わざと淡泊に書いたけど。 まあ、どこぞの愚姉のように一足飛びに、"結婚なんかしなくたって夫婦みたいに暮らすことはできるし"と結論づける人もいるけど、窮極的すぎてバカにならないと悟れない領域(悟りとは無知でなければ到達できず、無知であるからこそ知覚できないと、奈須さんちのきのこさんが言ってました)。

 閉話休題……実際問題として近親問題にそこまで、テキストを裂いてないんですよ。あくまで人を好きになった時の切ない気持ちと、桜井家の複雑な家庭環境を通して、家族愛を丁寧に丁寧に描くことに重をおいてます。

 人と触れあう事を覚えて、
 優しさを知って……ほんとの孤独を知った


 いやさ可愛らしい娘っ子である。この作品で唯一のツン気味のヒロインであり、貴重な存在である。あくまでツンではなくツン気味であるところがポイント。属性に引っ張られることなく、生来の生真面目さとか不器用さとかがにじみ出た上でのツン気味であるところが素晴らしい。もっと素直になれよ!と微笑ましい気持ちで彼女の行動見つめてた俺ガイル。キモいです俺。

 ホントに不器用な娘。人一倍寂しがり屋のくせに、孤独であることに耐えるために他者との関わり絶とうとする。母が亡くなり、父が亡くなり天涯孤独になってしまった理香子にとって、孤独とは生涯付き合って行かなければならない相棒のようなものと勝手に思いこんでしまってる。彼女にとって消失は恐怖の象徴、失う恐怖に比べれば最初から独りであるべきだ。いささかソリッドな思考だけど、父親の死を経て、失う恐怖を知ってるからこその自己防衛本能。幸せはいつだって失って初めて幸せと気付く小さな不幸って中川翔子も歌ってる。

 …といっても恋は突然やってきますから、どれだけ他者を廃絶しようとしても、やはり生きている限りは他者との関わりを完全に廃することはできない。もし、それが出来るのであれば、それは人間ではなく仙人かなにか。 実際問題、彼女の恐怖は杞憂といえる……いつか逃れられない離別があるのは、命あるもの運命。もちろん悲しいだろう、だけどそんな先の見えない離別に怯えるなら人は生きてはいけない。消失の痛みを知っているからこそ、大切だと思える感情に素直になるだけの話。宗介にしても理香子にしても、本当に大切ならしがみついてでも離さない勇気が必要だっただけの、ほんとに拙い雛鳥達のお話。

 もしかしたら……って思っちゃったのよ
 親として、もう一度やり直せる、
 チャンスかもしれない
 あの子の親になれたら、
 失った自信を取り戻せるかもしれない……


 このシナリオを語る上で、避けて通れないのが宗介の母親である夏子。別れた旦那の娘である理香子を引き取りつつも、宗介に対して、"アンタにとっては血縁でも、アタシにとっては赤の他人"と言い放つドライさ。それ以前に旦那と離婚したショックから宗介達に対して育児放棄にまで及んだ過去を持つ。額面通り受け取ると最低の母親……いや母親にすらなれてない女性ではある。いや、ほんと、どう言葉を繕ってもその通りではあるんだけど、少しばかり擁護しておこうかなと思う。
 
 夏子と理香子の母とその旦那の関係については、作中でそんなに深くは語られていない。夏子と知り合う前に旦那は理香子の母とつき合っていたが、結局夏子と結婚、二児の子供に恵まれる。長男の宗介が生まれる少し前に理香子の母は理香子を出産。その事が原因で離婚したのかどうかは不明。ひょっとしたら身体が弱かったとある理香子の母を思い遣って離婚したのかも知れない。

 夏子自身が言ってたように最初の恋であり、離婚後の荒れようからも、深く愛していたのでしょう。とても残酷な言い方をするならば、"こんなことなら…誰かを好きになんてなるんじゃなかった。 これは、恋の痛みを綴った物語。"のなれの果て。形は違えども、宗介と理香子が通ったかもしれないifの姿の象徴。負わされてる役割は残酷であり、俯瞰的にみるなら同情してしまう。だからと言って許されるわけじゃないですけど。
 
 じゃあ夏子が何故に、自分から旦那を奪った憎い女の娘である理香子を引き取ったか?となります(奪った奪わなかったと言う話には、語られなかった要因もあるみたいですが)。ここら辺については複雑怪奇な感情が渦巻いてるとしか言い様がありません。天涯孤独になった理香子が可哀想だったってのもあるでしょう。いまだに惚れてる旦那の最期の頼みってのもあるでしょう。もう彼の願いを叶えることのできない、死んでしまった理香子の母に対する優越感もあるでしょう。執着って意味では愛すること憎むことは、とても似ているでしょうね…ベクトルが正か負かってだけで。そんな愛憎渦巻く感情の中で、やはり信じたいのは、夏子自身が語った理香子の母親になることが出来たなら、失ったものを取り戻せるかもしれないという願いと希望ですね。

 現実は無情で子育てを逃げ、実の子にすら極力接してこなかった夏子に上手くやれるはずもなく、自分がいかに子供のことを見ていなかったのか、見ようとしなかったのかを思い知る結果となるはずだったが、実の娘である朋美に諭され最悪の一線を踏みとどまる。夏子自身は別に冷徹な人間でもなんでもなく、過去の出来事から傷を負うことに怯えてるだけの可哀想な大人。無論、なんども言うように、彼女のしてきたことは誉められたものではないし、許されることではない。だけど、まだ手遅れではないはず、失ったものは多いだろうけど、やり直せないほどの致命的な一線は越えていないはず。そんな希望がこの作品には相応しい。



・宮沢 翠:身近すぎる女友達

 素晴らしい、女親友として完璧に近いキャラではないだろうか? それでいて個別ルートに入ったら、きっちりと恋人関係を築けるのだから可愛らしすぎる。 普通だと親友ポジションってキャラ設定に引っ張られて、サブキャラの時の方が魅力的とかになっちゃうんだけど、そんな杞憂がまったくなかった。アグミオン二葉みんと嬢の好演よるところも大きいですが、友人という相棒関係の時とは、また微妙に違う恋人という相棒関係の空気が実にさりげなく表現されていてGood。

 その実一番まともに青春恋愛劇をやってるシナリオであり、夏の雨も翠の太陽のようなキャラクターに押されてか、ジメっとした展開は控え目でした(強いて言うなら、須山関連の話ぐらいか)。

 だって…終わっちゃた時間は、
 もう二度と戻ってこないんだもん


 翠は知っている、過ぎ去ってしまった日々は戻って来ないことを。だから彼女は前を向いて進む、終わってしまった時間を無駄にしないためにも。なんというポジティブシンキング。宗介と一志の三人で過ごした河川敷での時間は、ほんの少しの間の彼女に夢を決意させるための猶予期間。夢に一直線の二人を見つめる彼女の視線には楽しさと愛おしさに、ほんのちょっぴり嫉妬が混じっていたのでしょうね。

 あたしにとって、あの夏は特別。
 たぶん人生を変えた、濃縮された時間。
 あたしの誇り。
 あの頃の自分に恥じないよう、生きていこう。


 人生において岐路と呼ばれる時期は誰にでもある。彼女にとっては、あの夏がそうであり、何でも出来ると思えた無敵の時期。だけど現実はきびしい、すぐにそれが錯覚であることを思い知らされることになる。簡単に手には入らないから夢は夢なのだ。だからこそ、あの夏の日の気持ちを嘘にしないために彼女は日々を大切な人と共に胸を張って歩む。過ぎ去った日は取り戻せないけど、未来を掴めることを知っているから。



・伊東 ひなこ:幼馴染みで姉のような存在

 冷静に考えると……いやダメだろおまいら!と言いたくなる流れのシナリオではあるんだよ。普通ならお互い依存しすぎだから、少し距離を置いて節度あるお付き合いをしましょうねって展開になる筈なのに、そのひなの愛の深さから距離を置く前より、ぶっちぎって依存が深まってる。どーしてこーなった。

 解りやすく寓話で語ると……
王子様のキスで目覚めた女の子の正体は、知って毒リンゴを囓る狡猾なプリンセススノーホワイトでした。王子様は白雪姫のイバラの愛に雁字搦めになり、その生涯を幸せに溺愛されましたとさ。貴女が蜘蛛だったのですね。めでたしめでたしw(眠れる森の美女がまじってるぞ)

 いやもうホント……この娘はソウくん居なかったら生きていけるのかねぇ? とても心配であると同時に、ここまで来るとカッコ可愛い。

 私はね、ソウくんをいっぱい食べなきゃ、飢え死にしちゃうんだよ?

 ソウくんが、私に命令するの。自分がしてほしい事、なんでも
 それを私は、全部かなえてあげるの


 Mかっけええええええええ!w
いや……命令することを命令してるあたりSなのか、ここまで来ると愛が深すぎて痛い。理香子がSっぽい言動に反して内面がMなのに対して、ひな姉は真性のMすぎで殴った方が痛い鋼鉄のM。スレッジハンマーでも砕けはしない。ほんと何処でこんな化学変化を起こしたキャラになってしまったのか笑いがとまらねぇ、なんだこの人間願望器w

 今日もどこかでソウくんにダダ甘えの命令を強要して、彼女はその望みを全てを叶えて己の存在を確認してるわけです。相手に溺れ、溺れさすのが恋というなら、これ以上の恋は存在しない。まったくやってらんねぇー!w



・篠岡 美沙:教師と生徒

 禁忌って意味では理香子ほどでは無いものの、世間的にはそれなりに重い関係なのだけど……エロゲ業界じゃ日常茶飯事であり、スレ過ぎてる僕たちはこの辺のことを正しく認識できない。よくはないけど…まっ、いいんじゃね?って感じでw

 ここら辺の倫理に話の本筋を裂くよりは、ねねを交えて血の繋がらない家族を描いてるのは個人的に成功してると思う。理香子ルートにおける桜井家の問題との対比も面白く、一段先を行ってるシナリオ(シナリオ自体が理香子ルートより優れてる優れていないの話ではなく、あくまで家族の幸せって括りで一歩先を歩いてるって話)。

 あなたにさえ出逢ってなければ、
 以前の自分になんの疑問も持たず、
 結婚して幸せになれてたかも
 でも、もう遅いのよね


 ほんと仕方ないね。好きになっちゃたんだから。理性だけじゃどーにもならない感情が恋愛である。そもそも以前の自分に疑問を持つということは、良くも悪くも変容してしまったって事であり、もう以前の幸せでは満足できないということ。ひょっとしたら、以前に感じていた方が世間的に正しい幸せなのかもしれないけど、それを本人が知覚できなきゃ意味ないわな。
彼女の場合は大変と言えば大変。自分が好きな人であると同時に、ねねの事も愛してくれる人でなければならない。その両方を叶えてくれる人が目の前に現れたのだから、もう冷静では居られない。ただし彼は学生で教え子で将来が未知数でガキだった。。。少し冷静になれ!w ほんと恋は盲目である。

 …私みたいなおばさん、
 あとで返品はきかないんだからね


 なんだろうなァ…この無自覚に可愛らしい人は……。
やっぱり攻略ヒロインの中で唯一社会的地位を持ってる人なので、結婚観にはシニカルな意見を述べるけど、恋愛に関しては夢見がちなお嬢さんなところが、この人の可愛らしさ。
どこか人生について諦めモードだった彼女が、宗介と出逢い、失われた青春時代を取り戻すかのようにはしゃぐ姿は少女というより童女のようで、まったくもって可愛らしいお人だ。ほら、こんな可愛らしい人を繋ぎ止めるためなら、宗介くんだって指輪という約束で縛りたくはなるよなァ……いまだガキな自分が大人になるまで待ってもらうためにも。

 これから先に、楽しいことがいっぱい待ってると思うと、
 いてもたってもいられません。
 そういう時、わたしは、走ります。


 うわ、やべぇ!!!ねねが可愛らしすぎる。ロリコンな俺ですら、性的な意味無しで父性に目覚めそうなる。全キャラ中で一番精神年齢高いのねねちゃんじゃね?w
やはり、このシナリオのキモは教師と教え子の禁じられた恋ではなく、ねねという美沙にとっては兄の娘である少女との血の繋がらない家族のあり方であり幸せの形であると思う。何故、美沙がねねを育てなければならないのか? そんな事はどうでもいいんでしょう。大切なのは美沙がねねを娘として愛しており、ねねは美沙を母親として愛しているという事。確かに子供一人を育てるということは簡単な事ではなく、生半可な覚悟ですることではないです。でも美沙の場合は経済力もあり覚悟もある。あとは一番大切な、お互いがお互いを必要としているかいないかだけ。この二人の場合はなんら問題ないですね、これほどお互いがお互いを思いやり、愛しあってる親子はないのだから。

 宗介の母親の夏子が、あんた達の関係は面白そうだから取材させないさいと美沙を別室連れて行くシーンがあるけど、美沙の話を一体どんな気持ちで聞いたのかと想像すると暗い笑みが漏れそうになるw 美沙ちゃんKYなところがあるから、憧れの小説家先生の前で包み隠さず話すだろうし。血が繋がらない子供の母親である美沙と血が繋がらないどころか血が繋がってる子供とも距離感を計りかねてる母親……直接的な描写はないにしろ、いささかエグいねw

 いまはまだ呼べないけど、いつか美沙と宗介が結婚してパパと呼べるときに、この家族にどれほどの多幸が訪れるのか、いまでさえ押さえきれないほどの幸せなのに。なんという圧倒的未来。





 ふむん……総括するとベタ誉めだな、というよりは小さい欠点はあるものの、それがあんまり問題にならない地に足の付いた作品。見た目と地味っぽい内容(実際、地味ではあるんだが)に損してところがあるものの多くの人にプレイして欲しい作品ですね。ほんとに夏の雨上がりのような爽やかな感覚が素晴らしい良作であります。


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[ 2009/10/05 22:08 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)
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Author:ふきにゃ
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