なんというおっさんホイホイ!(挨拶)
しかし、うる星やつらで思い出すのがラムちゃんではなく、漫画家
一本木蛮のラムコスなのはどうなんだ俺よ?
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村田あゆみは2008年を持ちまして11年間の芸能生活を休業させて頂きます。 ああ、また一人……
自分としては声優業よりも歌手としての方が馴染み深かったかな。
はぴねす!は今でもよくカラオケで歌ってるよ。しかしblogを読む限りこの業界も色々と大変なんだなァ……しみじみ感じてしまった。
なにはともあれ、いままでお疲れ様でした。この先、新しい道に進まれるにしろ再業されるにしろ、まずはゆっくりと静養ください。そしてもし再業されるならば、わたしたちは、あなたを、大歓迎、します…っ!
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Rita新アルバム『magnetism』 1/21発売 さりげに
ハルハナノイロが収録されるようにと祈っていましたが、今回も見送りで……
収録できる曲のストックが山ほどあるだろうに、あえてアルバムオリジナル曲を山盛りにしてくるあたりRitaちんパワーをビンビンに感じる。そしてRitaちんと言えば
PS2版シュガスパの主題歌「Make up, honey!」も近いうちに一般販売されるとの事なので期待。
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ライアーソフト 第25弾『水スペ』 詳報公開開始! タイトルからしてライアー。そしてシステムをチラリとみたけどライアー。総じてライアー。これが結論。
ところでライアーのラインはコンスタントに新作が発表されますが、姉妹ブランドであるところの
レイルソフトの新作発表はまだかなァ?処女作の
霞外籠逗留記が素晴らしいデキだったので次作も期待して待ってるんだけど……
・【レビュー】【イヤホン】
都市伝説イヤホンだったうえすとんさんです。
ちなみにウエストワンスリーではなくウエストンスリーです。愛称うえすとんさん。
このイヤホンなにが都市伝説かと言えば、コンシュマーとしては業界初の3wayパッシブインイヤーモニター(高・中・低域にそれぞれ独立したバランスド・アーマチュア型ドライバーを内蔵)と言う設計思想で開発をスタートして、僕たちを大いに期待させてくれたのですが……試作が出来た段階で設計者の理想してた音質に届かずリテイク。以後延々と発売される気配がありませんでした。そして季節が巡り、うえすとんさんは都市伝説なんじゃよと、みんなが口々に囁き始めた頃……いつの間にかひっそりと発売されたのでありました。
丁度、愛用していた
ShureのSE530を断線修理に出さなければいけなかった事と、発売されたからには試さなければなるまいのチャレンジブル精神から突貫したわけです。
さて、先ほど業界初の3wayパッシブインイヤーモニターと書きましたが、
SE530や
Ultimate Ears Triple.fi 10 Proに代表されるように、これまで中高域ドライバー1基、低域ドライバー2基や低域ドライバー1基、中高域ドライバー2基などの2way 3ドライバー方式の商品はチラホラとありました。ならこの3way方式であるWestone3はさぞかし飛び抜けた音質を再現してくれるだろうと思ってしまいますが、前述の2イヤホンに比べてもさほど突出してる訳ではありません。端的言えば劣ってる部分もあります。
初視聴感想は低音と高音がよく鳴ってるがヴォーカル部分の中音域が沈みがちで低音にかき消されるってイメージでした。その後、付属されてる
Comply Foam Tips(P-ver)に変更して視聴してみたところ多少緩和されましたがやはり中音域は弱い印象ですね。(イヤチップは個人の耳にフィットするのが一番なので必ずしも
Comply Foam Tips(P-ver)が最適とは言いません。ただ高額な
Comply Foam Tips(P-ver)や
Comply Foam Tips(T-150)を添付したWestoneには拍手を贈りたいと思う)。あとは
エージングによってどれだけ変化するかに期待した次第ですが……100時間を越えたあたりで良い感じにバランスが取れてきた気がします。感覚的には女性ボーカルが伸びてきたって感じかな。男性ボーカルはやはり沈みがちのままですが、おそらくは周波数特性的に苦手な帯域なんでしょうね。つーか100時間越えた当たりで耳が慣れたってのもある。(エージングってイヤホンのならしであると同時に耳のならしなんだぜ!とか言ってみる。バカ耳でサーセン)
ここまでのレビューだと大したイヤホンに思えないかもしれませんが、ちと違います。適材適所と言いますか、管弦楽器演奏や比較的大人しめなソースではバツグンな性能を披露してくれます。ちなみに
SE530と比べた場合は低音域と中音域についてはSE530に軍配が上がりますね。ポップス系をよく聴くならこちらがよいかと。擬人化イメージで語るならSE530が豊満ボインの金髪アメリカ娘さんで健康的セクシーな感じ。対してWestone3は清純派お嬢様タイプでコケティッシュな感じです(何言ってるですかね?俺w)。ちなみに
Ultimate Ears Triple.fi 10 Proは所持しておらず店頭で視聴しただけなので、詳しくは語れませんが、視聴した限りではSE530とWestone3の中間ってイメージを受けました。ニュートラルって意味でバランス的に
Ultimate Ears Triple.fi 10 Proが一番優れてるのかもしれません。
ここまで書いておいてなんですが、あくまでも私のバカ耳によるレビューなので、人によっては全然違う印象を受けるかもしれません。最近では、視聴させてくれる専門店も増えてきたので、自分の耳で試されて、自分に合った物を選ぶのが最適かと思います。
あと値段についてですが、たしかに金額的には決して安い物ではないです。しかし自分の場合は通勤の電車で使用しますので、単純に1年で200日使うとしても\54,800÷200日=1日あたり\274と、まあ許容範囲かなと考えております。興味はあるけど踏ん切りが付かない人は参考までに。
・【感想】【漫画】
牡牛座、蟹座、魚座救済漫画。
もう蟹座だからってデスマスクってバカにされない。アルデバランだからってかませ牛って言われない。でも魚座は相変わらずカマ臭い。そしてそこっ!いまさらフォローしても手遅れチック言わない!
……と、言うわけで、毎週チャンピオンで楽しく読んでる訳ですが、ぶっちゃけると先代黄金聖闘士と冥闘士が闘ってるパートは楽しいわけですよ。手代木先生の星矢への愛が詰まっております。
しかしながら、天馬(先代ペガサス)とか冥王ハーデスの依代とかストーリーのバックボーンに焦点あたる話が果てしなくどーでもいい。一種すがすがしいぐらい面白くない。つか、ネームが多い星矢は読みにくい。
あと、チームジャミールが優遇されすぎ。先代ユニコーンの頑張りが藻掻いてるようで哀れで泣けてくる。そして一番なんとかしなければならないのは…愚地克巳のマッハ突きに負けそうなぐらいヘタレてる主人公だ。
ちなみに岡田芽武の
聖闘士星矢Gは星矢の名を語った
影技の新作ととらえているので、けっこうどーでもいいです。
しかしうえすとんさんは値段の割に何だかイマイチな感じですね。
この際なのでSE530に手を出してみようかと思ってます。こっちの方が安いし。
つーかどうせ電車の中でmp3しか聴かない奴にそんな高級オーディオ要るのかと言われたら返す言葉もございませんがw